DARKSIDE APPROACH

MEMBERS

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ヒトゲノム (BOSS)
 1998年、自閉症を患い当時まだ高校生だった同氏は学校からの帰り道に奉還町にて浮浪者と出会う。
 ヒッピーに憧れていた為に髪の毛が肩より長くボサボサであったため浮浪者に仲間だと勘違いされ、当時奉還町に存在したスーパーマーケット「ふじうら」にてUCCの缶コーヒーが30円で売られているという貴重な情報を教えてもらうが、それは自分の存在価値を疑うのに十分すぎる出来事であった。
 2007年にニコニコ動画にて、C.M.C.氏がアップしたNUSTYLE GABBA MIXシリーズと出会い衝撃を受け、その後作曲活動をこっそりとやったりする。
 2011年、大都会にHARDCOREを合い言葉にDARKSIDE APPROACHを旗揚げ、同年7月に行われたHyuji氏主催のイベント「Run to the Future 9」岡山開催の折にはスポンサーを勤めDJとしてのキャリアをスタート、翌年6月には県内外から多彩な出演者を集めDARKSIDE APPROACH初主催のHADCOREイベントCREATE THE DARKSIDEを開催し注目を浴びた。
 醜悪な性格のため主に女性を中心にいろんな人を敵に回し、ここ最近は言動がすべて右に向いているために他のメンバーからも微妙な距離を置かれてしまい、代表であるにもかかわらずぼっちという頭の中がかわいそうな人である。
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4u5 (広島スキンヘッド女学院)
 2008年より地元岡山で活動開始。
 ハードコアテクノ集団DARKSIDE APPROACHメンバーとしてDJその他雑務をこなしつつ、広島スキンヘッド女学院UST班音声係として活動していた。
 DJはハードダンス系を基軸としつつテクノ、ハウス等4つ打ち全般をプレイする。
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Hyuji (RTTF Records)
 最近はCDショップでもあまり見掛けなくなった、「ダンス」のコーナーに並べられたオムニバスコンピの数々。 そういったダンスコンピレーションシリーズに影響を受けて様々な音楽に興味を持ち、そこから培われた幅広いジャンルと今では入手の難しくなった貴重な楽曲群を武器に本州各地でクラブイベント出演を行う。
 更に2012年7月には母校「岡山理科大学附属高等学校」で行われたオープンスクールにてDJとスピーチを任された。
 トラックメーカーとしても活動しており、KONAMI「SOUND VOLTEX」の公募合格を勝ち取ったことも記憶に新しい。 また、最近はプロデュース活動に力を入れており、主宰レーベル「RTTF Records」からリリースされるCDは絶大な人気を得ると共に、多方面からハイクオリティな楽曲を作るアーティストをブッキングしてきたり海外ゲストの招致などで非常に評価が高い。
 クラブイベント「Run to the Future」のオーガナイズも行っており、様々なフィールドを縦横無尽に駆け回るそのスタンスで新たな未来を切り開く。
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DJ/satou (Cosp"RAVE")
 アニソン・ゲームソング等のHARDCOREリミックス・ブートレグ楽曲を中心にプレイするスタイル。
 かつて岡山で開催されていたアニソンDJイベント「Cosp"RAVE"」のレジデントDJとしても活躍しており、その意外性の高いセンスや盛り上げスキルは折り紙つきである。
 現在は活動休止中。
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DJ ARIGATO (a.k.a.やすぴょん)
準備中
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峰の嵐が聞こえれば 父かと思うて馳せ上がり 辺りを見れども父は来ず 谷の流れの音すれば 母が呼ぶかと喜びて こけつまろびつ馳せ下り 辺りを見れども母は無く

走り回りし甲斐もなく 西や東に駆け回り 石や木の根につまづきて 手足を血潮に染めながら

幼子哀れな声をあげ もう父上はおわさぬか のう懐かしや母上と この世の親を冥土より 慕い焦がれる不憫さよ

泣く泣くその場に打ち倒れ 砂をひとねの石まくら 泣く泣く寝入る不憫さよ
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Ranchen (Hardmasterz)
 2009年頃Hardstyleに目覚め、2011年にDJデビュー。
 様々なパーティーにHardstyleDJとして出演しており、2013年には自身のパーティーHardmasterzを立ち上げた。
 最新のHardstyleより、Classic Hardstyleを布教せんと活動中。
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くっちー (おとなのらくがきちょう / STEP! / Reverie / Team DSA)
 2011年デビュー。THE HIROSHIMA STRIKER主宰・ひんこ氏の紹介によりDARKSIDE APPROACHに加入した。
 加入当時から頭角を現しており、2013年以降のDARKSIDE APPROACHにて実質的な若頭としてクルーを取りまとめている。
 広島にて開催されている東方アレンジクラブイベント「STEP!」のレジデントDJとして席を置いており、また自らも同クラブイベント「Reverie」を過去に主催していた。現在は独立小隊である「Team DSA」の頭として各地のイベントを焦土に変える活動を行っている。
 プレイスタイルは、UK HARDCOREを主体とした4つ打ち系の高速楽曲を得意とし、GABBA、INDUSTRIAL、HARDTEKなどの様々なテイストを駆使する。有無を言わさず場のボルテージを上げる手腕は他の追随を許さない。 Twitter

鎌足 (大都会岡山連合 / Team DSA)
 2011年デビュー。THE HIROSHIMA STRIKER主宰・ひんこ氏の紹介によりDARKSIDE APPROACHに加入した。
 その後「CREATE THE DARKSIDE」や「BASEOUT」、「THE OKAYAMA STRIKER」のDJとして多方面で活動を続け、Remo-con氏率いる「TOKYO HARD GROOVE SESSION」にラウンジDJとして参加。現在は独立小隊である「Team DSA」の一員として各地のイベントを焦土に変える活動を行っている。
 コンポーザーとしてはさらに古くから活動しており、「scytheleg」という名義で同人音楽界隈にて人気を博している。
 プレイスタイルは主にブレイクビーツを主体とした非4つ打ち楽曲を得意としており、Drum&BassやBreakcoreを主に使用する。静と動を巧みに織り交ぜたグルーヴは圧巻の一言である。
 「一本WAVなら誰にも負けない」とは本人談。
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Cina-ciQ (Reverie / GRAVITOK / Team DSA)
 2012年 6月に後に自身も加入するDJ集団、DARKSIDE APPROACHに出会いHARDCOREに心惹かれてしまう。
 2013年春より「DJやってみる?」の一言でホイホイDJ活動スタート、岡山東方クラブイベントReverieのレジデントも勤め、サブカルチャー音楽にも興味を持っている。
 初めて行ったイベントで聞いたDJ Shimamura氏の「Magic Night」を世界に広める事が仕事とし全国を駆け回る。
 DJとしてもどんどん活動の幅は広がっていき、2014年春には東京で行なわれるGRAVITOKというパーティの出演や、Takayuki Kamiya 氏と共に「HARDCORE TANO*C TOUR 2014 」HIROSHIMAのOpeningとして出演した。
 好きな言葉は「怖くないよ?」
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桃井誠 (ほも)
準備中
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さこん
 2015年にDJデビュー。Art of FightersやRoughSketch等の影響によりGABBAをこよなく愛しており、趣味が高じて岡山のDJ練習会にも頻繁に参加していた。
 プレイスタイルは主にアニソン等のHARDCOREブートレグやGABBAが中心。
 2016年に復活したイベント「BASEOUT Vol.4」にてオープニングDJを務め、その後も活動の幅を広げている。
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咲夜

Lethal Weapon:UNKNOWN